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【2018年版】洗濯機メーカー4社を徹底比較!オススメはどこ?

このページではオススメの洗濯機と、メーカー別の特徴などを紹介していきます。

Panasonic/CUBLE

パナソニックの洗濯機の特徴はまず「泡洗浄」です。

ドラム式もタテ型に関しても洗剤をしっかりと泡立てることで洗剤の持つ力を十分に引き出して汚れを浮かせて洗います。

これでガンコな汚れにもシッカリ対応しています。

次にドラム式洗濯機の「ヒートポンプ乾燥」は洗濯機の槽内を除湿しながら大風量で乾燥し、さらに温風の温度も低めにすることにより衣類を傷めずにフワフワの仕上がりを実現しています。

消費電力が少ないことも大きな魅力ですね。

そして「温水機能」は温水によって洗浄力を高めてくれ、さらに水温を選択できるようになっているので衣類に合わせた温度でお使いいただけます。

最後にこのCuble(キューブル)のデザインです。

その名の通り直線で構成されたミニマムなフォルムとシンプルなカラーリングは洗濯機という生活家電をインテリアの域にまで昇華しています。

洗練されたデザイン、インテリアにこだわる人には最適な1台ですね!

HITACHI/ビッグドラム

日立の大きな特徴は「風アイロン」機能、時速約300km(メーカー調べ)もの高速の風を衣類に吹きかけることによってシワを伸ばしながら乾燥させ、アイロンがけの手間を省いてくれます。

しかも低温での乾燥なので衣類の縮みや変形を抑えふんわりと仕上げます。

もう一つありがたいのが「スチームアイロン」機能、これは乾いた衣類のシワを伸ばしてくれます。

ドラム内を高湿にして風を吹きかけることによってシワを伸ばしながらニオイも取り除いてくれます。

シャツ2枚なら約15分なのでお出かけ前の時間のない時にも大活躍です!

他にも強力な循環ポンプによって衣類の白さを際立たせる「ナイアガラ洗浄」や、衣類をほぐしながら温風を吹き付け干した時のシワを軽減してくれる「温風ほぐし脱水」など嬉しい機能が満載です。

デザインもシンプルにまとめられ、角を丸くカットしたラインが柔らかで優しい印象を与えていますね。

SHARP/ES-PX10A

このタテ型洗濯機の最大の特徴は穴なしの洗濯槽です。

これによって洗濯槽の外側の黒カビや汚れが洗濯槽の中に侵入せず、キレイな水で洗濯できます。

さらに穴がないことで浴槽内の水流は加速し、内側のダイヤカット凸凹との相乗効果で高い洗浄力を発揮します。

そしてシャープといえば「プラズマクラスター」です。

洗濯後はボタン一つで洗濯槽内に送風しながらプラズマクラスターを放出し、清潔に保ちます。

さらに「ハンガー乾燥」機能は衣類をハンガーにかけたまま乾燥させることができます、そして同じくハンガーに吊るしたままプラズマクラスターで消臭・除菌も可能です。

この「ハンガー乾燥」はシャープにしかない機能です!

デザインも機能的にまとめられ、内ブタが無く広い投入口を確保し、ガラストップのフタは美しく清潔感を、さらに槽内のLEDライトでいつでも選択の様子を確認できるようになっています。

TOSHIBA/マジックドラム

東芝の特筆すべき特徴は独自のモーターと振動吸収クッションなどによる静音性です。

ライフスタイルによっては夜に選択をする方も少なくないでしょう、そんな方にはありがたい要素ですね。

洗濯槽には特殊なコーティングを施し汚れを寄せ付けず、清潔に保ちます。

さらに外槽も抗菌水で洗い流し除菌するようになっています。

もう一つ特徴的なのは「時計機能」です。

これは洗濯の終了時刻を設定することができるので朝に分単位で動かなくてはいけない場合などにはとても助かる機能ですね。

そして「温水ザブーン洗浄」は洗濯する衣類の種類や汚れの度合いなどにより洗浄温度を5段階で選択できます。(15℃・30℃・40℃・50℃・60℃)

他にも大きな洗濯槽は洗いムラを抑え、さらにはたっぷりのシャワーとダイナミックな動きで衣類をしっかり洗え、乾燥も大風量でふんわりした仕上がりを実現しています。

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