夏終わりにはエアコンクリーニングがオススメ!

【2018年版】家電好きがオススメしたい炊飯器ランキング3選

このページでは家電好きが認めた炊飯器をランキング形式で紹介していきます。

第3位:アイリスオーヤマ/銘柄炊きシリーズ

1130Wの大火力のIHヒーターと、蓋のヒーターによって釜全体を加熱することにより、熱ムラがなくお米の芯までふっくらと焚き上げます。

そしてこのシリーズの最大の特徴は「銘柄炊き」機能、米どころ宮城に工場を構えるアイリスオーヤマならではの米へのこだわりを追求したこの機能。

なんと31種類もの銘柄に合わせ、水量や圧力、温度などを調整し銘柄に合った最適な焚き上げをしてくれます。お米を買う楽しみも増えそうですね!

コストパフォーマンスにおいては他のメーカーに比べても一つ抜き出ています、価格を重視しながらも美味しくご飯を食べたいという方には是非オススメです。

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)
¥9,215 (2018/9/19 7:36:03時点 Amazon調べ-詳細)

第2位:象印/IH炊飯器/極め炊きシリーズ

このシリーズの特筆すべき点は「南部鉄器 極め羽釜」です。

歴史ある南部鉄器の職人が一つ一つ手作りで仕上げた内釜はIHとの熱効率がよく、蓄熱性も高くなっています。

釜の底はパリッと、中はふっくらと。美味しいおこげも楽しめるようになっています。

最大1450Wの大火力は、熱と水分をお米の芯まで浸透させお米の甘みを最大限に引き出してくれます。

さらに40時間という保温時間を実現、象印独自の技術で本体の隙間を最小限にし、熱と水分を逃がしませんので長時間美味しい状態をキープしてくれます。

そして以外にこれまで無かったボタン一つ押すと自動でフタが閉まる機能も!

キッチン家電に特化した象印の個性満載の炊飯器です。

象印マホービン(ZOJIRUSHI)
¥13,090 (2018/9/19 7:36:48時点 Amazon調べ-詳細)

第1位:パナソニック/Wおどり炊きシリーズ

堂々の1位はパナソニック。

大火力おどり炊き、そして可変圧力おどり炊きの2つの合わせ技で対流を変化させながら米を踊らせます。

これによって米の一粒一粒にムラなく熱と水分を与え、ふっくらと美味しい炊き上がりを実現しています。

「銀シャリ10市種類炊き分け」機能は、圧力やスチームの調整によってご家庭に合ったお好みの食感や硬さに炊き分けることができます。

さらに2位の製品を上回る50種類の銘柄に合わせた炊き方が選択できる機能「銘柄炊き分けコンシェルジュ」も搭載されています。

さらにさらに、スチームを噴射することによってお米の芯まで熱を浸透させ甘みを引き出したり、またこのスチーム機能でしっとり再加熱もできます。

他にも赤飯やおこわ、玄米に合わせたコース選択などもできます。

バランスよく多くの機能をちりばめた、さすがパナソニックといった総合力の高い製品です!

パナソニック(Panasonic)
¥42,800 (2018/9/19 7:37:28時点 Amazon調べ-詳細)

コメントを残す