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【2018年版】ダニ対策にオススメの布団乾燥機ランキング5選

このページではダニ対策にオススメの布団乾燥機をランキング形式で紹介いたします。

いつも使うものなので、しっかりと綺麗にしておくようにしましょう。

第5位:シャープ DI-FD1S

シャープといえば「プラズマクラスター」で、もちろんこの布団乾燥機でも大活躍です。

プラズマクラスターイオンがダニの死骸や荒れる物質による作用を抑制し安心な乾燥をしてくれます。

もちろん消臭効果もありますし、そのまま室内で運転させればお部屋の空気の浄化もしてくれます。

使い方も簡単です、ホースにアタッチメントをセットしたら掛け布団と敷布団の間に差し込むだけです。

第4位:三菱 AD-X80-T

1977年、日本で初めて布団乾燥機を発売したのが三菱です。

それ以来長年にわたって快適な乾燥を追求し続けています。

三菱はマット式にこだわり続けています、それはやはり布団丸ごと隅々までしっかりと温風を行き渡らせふんわり乾燥できるからです。

またそのことでダニ対策も布団全体に至るまでしっかり効果的にできます。

マット式とはいえ使い方も簡単です、布団の上に乾燥マットを広げたら掛け布団をかけるだけです。

また室内の温度に合わせて布団の乾燥仕上がり温度を調節できるのでオールシーズン快適な温度で乾燥できます。

第3位:パナソニック FD-F06X1-N

おなじみの「ナノイー」搭載の布団乾燥機です。

ナノイーが布団や枕などについたニオイを脱臭してくれます。

マットなしタイプなのでノズルを引き出して布団に差すだけの簡単セッティングで手間いらず、ホースも100cmと長くなっているので様々な高さのベッドにもしっかりと対応できるようになっています。

本体幅は14cmとスリムで収納もスッキリ、重量は約3.3kgで持ち運びもしやすくなっています。

独自の「すぐぽかノズル」は布団内の広範囲にわたって効率的にすばやく温風が広がります。

また冬の寒い時期には「足元モード」を使えば5分で足元を中心に暖めてくれます。

もちろん50℃以上の温風でダニ対策もバッチリです!

また本体には角度調整のできるルーバーが付いているので、濡れた靴や少量の衣類などを乾燥させるにも活躍してくれます。

第2位:日立 HFK-VH770

日立のこちらの布団乾燥機、速乾性を大きな特徴として打ち出しています。

布団なら約30分、足元の暖めなら約5分のスピード乾燥はストレスを感じさせません。

「ふとん乾燥アタッチメント」は左右と前方向に伸び、「3Dブロー方式」という13ヶ所もの吹き出し口から上下、左右、前後に風を吹き出して均一なスピード乾燥を実現しています。

またマット不要で簡単にセットできるので手間いらずです。

ヒノキチオール配合の専用デオドラント剤をアタッチメントにセットすれば、温風で乾燥しながら布団内を爽やかな香りで招集できます。

二つのフィルター方式でアレル物質対策もしっかりです。

「HEPAフィルター」は花粉やダニなどの荒れる物質やウイルスを抑制し、抗菌・防カビに効果があります。

「アレルキャッチャーフィルター」はダニの死骸や花粉などの荒れる物質を吸着して分解してくれます。

ホースやアタッチメントなどは全て本体にすっぽり収まるオールインワンなので収納もしやすくなっています。

第1位:象印 RF-AC20

マットもホースも不要の簡単手間なしの布団乾燥機です。

本体をパッと開いてセットすればすぐに乾燥を始められるのはもちろん片付けも簡単です。

13cmの薄さなので収納場所も選びません。

大きな吹出口から送り込まれるWファンの大風量は布団の隅々まで風が行き渡り、パワフルに乾燥してくれます。

運転の種類も充実です。

「ダニ対策」コースは、ダニが死滅するといわれる50℃以上に温まるように風量を自動調節します。

「お急ぎ」コースは寝る前に短時間でも快適になるよう、首元から足元までの布団の中心に特定して10分で温めてくれます。

また「エコ」コースは室温センサーによる自動判別で室温に応じた運転時間によって消費電力を低減してすれます。

「羊毛」「羽毛」「綿」「化学繊維」など、様々な素材にも対応して完走できるのは嬉しいです。